アフターコロナを考える

 

【人が密集していて生活コストが高く、新型コロナのような感染症も広がりやすい大都市に住む必要はない。

国内の感染状況が完全に終息したら、田舎に住むという選択肢に目を向ける人も増えるだろうし、国内での移住はこれから注目されると思います。

 新型コロナで景気が悪化し、収入も厳しい状態になることを考えると、田舎のほうが家賃も生活費も安く、低燃費な生活ができます。

豊かな自然の中で子育てをしながら、自給自足や地産地消の生活を送る一方で、オンラインで最先端の働き方をするという、ハイブリッドの暮らしを目指す人たちも増えるでしょうね。】

※以上プレジデントオンラインより抜粋させていただきました。

 

 

うーん確かにそうかもしれない。

 

地方への移住が加速することも考えられます。

 

 

コロナ禍終息後の所謂「アフターコロナ」以降働き方も人の住み方も、家の在り方も大きく変わるのではないでしょうか?

 

またいろんな問題もこのコロナ感染の自粛で浮き彫りになりました。

 

我々不動産に携わる者、今後の事よく調べたり、考えたりしながら、良いご提案ができるように準備怠らないようにしないといけませんね。

 

#アフターコロナ

今日から4月

 

生憎の天気の松山市内、桜が5分咲くらいですかね。

 

今年は花見でわーといった感じではありません。

 

人類とウィルスとの戦いになってきました。

 

いよいよ感染者も増えてきたといった感じで都市封鎖もあり得る状況に。

 

買いだめ、待機、恐慌、戦争といった負のキーワードがネットで並んでます。

 

生き方もこのコロナ終息時には大きく変わるとの話も。

 

あっという間の3か月が過ぎて今日から4月。

 

良いニュース聞ける4月になると良いですよね。

セルフリノベする人今よりも増えそう

 

全世界が新型コロナショックの中、今後日本でも大流行しそうな雰囲気。

 

となると自宅待機ということもありえます。

 

家で何しますかね?

 

 

このコロナショックから立ち直るときどういった方向性になるのか?

 

個人的な意見ですが、家に籠りがちになると思われます。

 

したがって家の中で何か家族で楽しむ、そういった方向性も見えてきそうです。

 

また中古物件を安く買って自分でリノベする方向性も見えてきそうです。

 

上記の写真はセルフリノベをする際に注文するときのカタログ。

 

 

床材を頼んで自宅に届けてもらい、自分で貼る。

 

 

上級者になれば洗面台等も自分で取り付け。

 

アメリカみたいに日本もD.I.Yこれからする人多くなりそうですね。

復活の日

 

我々世代の邦画ファンなら見たことはあるこの映画「復活の日」

 

人類がウイルスに侵されて全滅し、南極にわずか800人ほどの人が残ったと始まる映画。

 

ある意味日本の映画の凄さを思わされる。

 

40年も前の映画とはね。

 

興味ある方はぜひご覧になってみては。

コロナショック

 

最近はテレビでも連日新型コロナ関係の報道ばかり。

 

いろんな煽り報道もあると思います。

 

こんな時だから1日1個でも良いので明るい情報が欲しい。

 

例えば患者が増えたのはわかる、何人完治したとか、こういう治療が少し効果がある...

 

みたいなのをテレビでは流してほしい。

 

核戦争ではなくウィルスとの戦いが今後待ってるという本を10年以上前に読んだことがあります。

 

なるほどね、と起こるのかな?なんて半信半疑でした。

 

しかし今、それが起こってます。

 

今後日本はどうなるのか?

 

不安なことばかりですが、少しずつ前向きなこと探しながら日々暮らしていきたいですね。